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費用について

一般治療及び検査費用一覧

※ 2014年4月以降も自費の料金に変更はありません

人工授精基本料プラン

項目 費用
IUI (洗浄人工授精) ¥25,000
精子凍結保存 ¥20,000
精子凍結保存延長料 (1年更新) ¥20,000

※基本料プランの中に、薬剤料・投薬料は含まれています。
※必要に応じて別途注射料金が加算されます。

体外受精基本料プラン

項目 採卵 胚移植 合計
体外受精 (刺激周期) ¥290,000 ¥60,000 ¥350,000
体外受精 (自然周期) ¥240,000 ¥60,000 ¥300,000
卵がとれなかった場合 (材料費など) ¥80,000
凍結融解胚移植 ¥110,000
2段階胚移植 ¥170,000

※基本料プランの中に、薬剤料・投薬料は含まれています。


項目 1〜2個 3〜6個 7個以上
顕微授精 ¥40,000 ¥60,000 ¥80,000
凍結技術料 ¥40,000 ¥60,000 ¥80,000
胚凍結延長料 (1年更新) ¥20,000

その他加算項目

項目 費用
胚盤胞培養 ¥50,000
凍結TESE解凍技術料 ¥30,000
卵活性化法 ¥50,000
ヒステロ移植料 ¥20,000
透明帯開口術(AHA:アシステッドハッチング) ¥30,000
タイムラプス エンブリオ モニタリングシステム ¥27,000

不妊治療費助成事業

不妊治療費助成については、各自治体のホームページをご参照下さい。
※平成26年4月より、助成回数、助成上限額が変わります。制度を利用される際には十分ご注意ください。
こちらでは、東京都の助成内容をお示しいたします。

[お問い合わせ先]
福祉保健局少子社会対策部子ども医療課医療助成係

電話番号:03-5320-4375 (ダイヤルイン)/FAX番号:03-5388-1406


対象者 東京都内に住所を有し、特定不妊治療(体外受精及び顕微授精)を受けた法律上の夫婦。
適用期間 当該年度内(4月1日から3月31日まで)に指定医療機関で受けた治療を対象とする。
所得制限 平成19年度から「1年度あたり2回を限度に」前年の夫婦合算所得額が730万円未満であること。 (詳しくは、特定不妊治療費助成事業ホームページを参照してください。)
助成額および期間 1年度(4月1日から翌年3月31日まで)当たり10万円を限度とし、通算5年度までの助成。

申請方法、必要書類詳細については、福祉保健局少子社会対策部子ども医療課医療助成係にお尋ねください。
各年度分の申請の締め切りは、翌年3月31日(消印有効)です。 ただし、1月1日から3月31日までに治療が終了した方で、申請書類がそろわないなど期限内に申請できない方については、6月30日(消印有効)が申請期限となっています。

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